富士見坂から

文学をここから

今だからこそ

文芸を

東京の、富士見坂沿いにあるH大学。そこの学生、卒業生の作品を載せていく文芸誌。それが「富士見坂から」です。


「物書きとして食べていくことは難しい」

本業ではなく、生きている途中で感じたことを文にして、出版していく。そういう文芸があっても良いでしょう?主宰である晴が私費を投じてまいります。どうかあなたの文学を、やめないでほしい。

 

​文芸誌

​富士見坂から 

​Vol.2 2021春

​小説、詩、短歌を収録。BASEにて販売中

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​Vol.2はBASEでのみ販売しております。

 
 
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